紙ヒコーキ

はい、タイトルの通りです。
土日に取材で広島は福山に行って参りました。
そこで、紙ヒコーキの大会が行われておりました。
もう、参加のみなさん、マジですよ!
単純なモノほど奥が深いと思っていますが、
これが以外にストイックな世界・・・。
人のヒコーキが足下に落ちてきても拾ってはいけません。
なぜなら!
「調整が狂うから」
だそうです・・・。
土曜日の大会は室内。
日曜日は野外での大会でした。
福山には「紙ヒコーキタワー」なる施設があって、
山の頂上にそびえ立つタワーから、谷に向かって
ヒコーキを飛ばすシステム。
もちろん、環境を考え、紙はリサイクル&自然にかえるものね。
子供はもちろんのこと、大人までも真剣にヒコーキを作って
飛ばしてました。
東京の子供もこういう遊びをしたらいーんだよな。
帰宅して頂いたヒコーキ専用の紙で、作ってみました。
飛ばしてみると、非常に良く飛ぶ!
やばい、おもろい。羽根の微妙な調整で飛び具合が変わる。
はやり、
「奥が深いな〜」
今日はばっちり「右肩がイタイ」状態でございます。
やっぱ、身体鍛えないと(w
コメント
紙飛行機用の紙ってリサイクル&自然にかえる物意外で何か違うの?
ちょっと硬めなのかな?
興味在り。
投稿者: つかさ | 2007年04月02日 01:04
そそ、写真の紙が専用紙だよ。KONAMIさんから発売されている「オリグライド」っていう製品。ぱりっと腰があって良い感じ。普通の紙の数倍は飛ぶんでないかい?
投稿者: fuky | 2007年04月02日 10:18
戸田さんに、会えたよ〜
投稿者: hfhjygf | 2007年08月30日 21:19